JP|EN
酸素足りてる?キャラクター

酸素足りてる?

Apple Watchが毎晩記録している血中酸素濃度(SpO2)を、
毎朝自動で見える化。新しい習慣は不要。Apple Watchを着けて寝るだけ。

酸素足りてる? アプリ画面
App Storeからダウンロード

こんな症状、ありませんか?

ひとつでも心当たりがあれば、血中酸素が関係しているかもしれません。

日中、強い眠気に襲われる

十分寝たはずなのに、眠い

朝起きても疲れが取れない

寝ても寝ても、だるい

頭がスッキリしない

集中力が続かず、ぼんやりする

朝、口が乾いている

口呼吸で寝ているサインかも

朝方に頭痛がする

酸素不足が原因のことも

いびきがひどいと言われる

パートナーに指摘されたことがある

これらの症状、「ただの疲れ」で片付けていませんか?
Apple Watchのデータにヒントが見つかるかもしれません。

Fact

睡眠中の酸素低下、知っていますか?

睡眠中に血中酸素濃度が繰り返し低下するパターンは、睡眠時無呼吸症候群の兆候のひとつとされています。日本の潜在患者は推定940万人。そのうち90%以上が、ご自身の状態に気づいていないと言われています。

940万人

日本の推定患者数

90%超

未診断のまま

5.2

心血管疾患のリスク

本アプリは、Apple Watchが記録した睡眠中のSpO2データを可視化し、気になるパターンをお知らせします。まずはご自身のデータを見ることから始めてみませんか?

※ 本アプリは睡眠時無呼吸症候群を診断するものではありません。気になるデータが見られた場合は医療機関にご相談ください。

Apple Watchのデータ、
見たことありますか?

Apple Watchは毎日あなたの血中酸素濃度を記録しています。
しかし、そのデータを確認している人はほとんどいません。
「酸素足りてる?」は、埋もれたデータをあなたに届けます。

アプリの画面

SpO2レポート 画面

SpO2レポート

1日のデータを一目で確認できます。

AIインサイト 画面

AIインサイト

AIがデータをわかりやすく解説します。

レポート履歴 画面

レポート履歴

過去のデータをしっかり振り返り。

主な機能

毎日のSpO2レポート

血中酸素の状態を「正常」「確認」「注意」の3段階で毎朝お知らせ。通知だけで状態が直感的にわかります。

SpO2グラフ

1日のSpO2推移を時系列グラフで表示。どの時間帯に変動があったかが一目で確認できます。

AIインサイト

あなたのデータをAIが分析し、わかりやすい言葉で解説。専門知識がなくてもデータの意味がわかります。

過去データの閲覧

過去のSpO2レポートをカレンダー形式で一覧。日ごとの傾向をいつでも振り返ることができます。

使い方はかんたん

インストールした瞬間から、あなたのApple Watchが
過去に記録したSpO2データがそのまま見えます。

1

アプリをインストール

App Storeからダウンロード。

2

HealthKitを連携

初回起動時にワンタップで連携完了。

3

毎朝チェック

通知が届いたら今日のデータを確認。

対応デバイス

本アプリはApple Watchの血中酸素センサーを使用します。
以下のモデルにご対応しています。

対応モデル

  • Apple Watch Series 6・7・8・9・10
  • Apple Watch Ultra・Ultra 2

非対応モデル

  • Apple Watch Series 5以前
  • Apple Watch SE(第1・第2世代)

※ 2024年1月以降に米国で販売されたApple Watch Series 9・Ultra 2の一部モデルは、Masimo社との特許訴訟の結果、血中酸素機能が無効化されている場合があります。本アプリのご利用には血中酸素機能が有効なモデルが必要です。

料金プラン

まずは無料で、今日と昨日のSpO2レポートをお試しください。

FREE

¥0

  • ・今日・昨日のSpO2レポート
  • ・基本グラフ・統計
  • ・毎朝の通知

PRO

¥800/月

いつでも解約可能

  • ・Freeプランのすべて
  • ・一昨日以前の過去レポート閲覧
  • ・長期トレンド分析
  • ・AIインサイト

このアプリを作ったきっかけ

Toma

Toma

@tomabuilds

睡眠時無呼吸症候群 当事者

10年以上、朝起きても疲れが取れない、日中ずっと眠い、頭がぼんやりする――そんな状態が当たり前でした。「仕事が忙しいから」「歳のせいだろう」。そう思って、医者に行くことはありませんでした。

ある日、ふとApple Watchのヘルスケアアプリを開いて、メニューの奥の方にある「血中酸素濃度」という項目を見つけました。タップしてみると、寝ている間に酸素濃度が何度も下がっていることがわかりました。

「これはおかしい」。そう思って医者に行ったら、睡眠時無呼吸症候群と診断されました。治療を始めてから、朝のだるさが嘘のように消えました。10年間、ずっと酸素が足りていなかったんです。

でも、気づけたのはたまたまです。Apple Watchはずっとデータを記録してくれていたのに、それを見る導線がなかった。メニューの奥に埋もれていて、自分から探しに行かないと見えない。

だから、このアプリを作りました。
Apple Watchが毎日取っているSpO2データを、ぱっと見えるようにする。
「たまたま」に頼らなくても、自分の体のサインに気づけるように。

キャラクター

あなたの酸素、足りてますか?

App Store で配信中。
Apple Watch があれば、今すぐ始められます。

App Storeからダウンロード

本アプリは医療機器ではありません。医学的な診断・治療を目的としたものではありません。

気になるデータが見られた場合は、必ず医療機関にご相談ください。